百年以上続くレース作りの会社
Since 1918
レース見本
大正7年(1918年)創業。
大阪と石川の2工場で、
カーテンレースを製造しています。
弊社の強み
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長年の試作した柄ストック
過去試作した柄ストックは数千柄あり、そこからアレンジし新商品のアイデアとなります。
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商品開発
商品開発では、意匠面と機能面を重視して試作に取り組んでいます。意匠面では、分繊糸や原着糸やスパン糸を積極的に使用しています。機能面では、遮熱糸や難燃糸を使用し、また組織の工夫により遮熱性・UVカット率を上げる商品を開発しています。環境面に配慮し、後加工防炎ではなく難燃糸の使用に積極的に取り組んでいます。また、使用済みペットボトル等を原料とする再生糸も使用しています。
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生産体制
大阪・石川の2工場での生産体制です。自社生産で安定供給に努めます。
大阪と石川の工場
当社は大阪府岸和田市と石川県かほく市に生産工場を設けております。
社長あいさつ
当社は、大正7年の創業以来、繊維産業に携わってきました。
昭和30年代にラッセル機を導入しカーテンレースの製造を始めました。
私自身は約30年前にこの家業に入り、その後社員・お取引様・地域の皆様に支えられ事業を営んできました。
皆様への感謝を忘れず、これからも精進努力していきたいと考えております。